コンポラ

セーシェル




大きな地図で見る



豆知識  
 国旗の由来&国のプロフィール

セーシェル 国旗の由来
1979年に上が赤、下が緑で、中央を白い波形で分けた国旗が制定されたが、1996年6月18日、現在の新しい国旗に変更された。
青は澄んだ空とインド洋を、黄は生命の源である太陽を、赤は友愛の精神で未来に向けて働く人びとの決意と情熱を、白は社会正義と調和を、緑は自然豊かな国土を象徴する。
       
 国名: セーシェル共和国

 国名(英語表記): Republic of Seychelles

 首都: ヴィクトリア

 人口: 8.36万人

 言語: 英語、フランス語、クレオール語(以上公用語)

 民族: アフリカ・ヨーロッパ混血のクレオール人が大半

 宗教: 大部分がキリスト教(うちカトリック90%)

 通貨: セーシェル・ルピー(SR)

 面積: 280平方km(佐渡島の約1/3倍)
   国の特色:

インド洋、マダガスカル島北東の約90の島(セイシェル諸島)からなる。
18世紀にフランス植民地となった。
1814年イギリス領となり、1976年にイギリス連邦の一員として独立。
翌年、無血クーデターで社会主義路線が選択されたが、現在は経済自由化へ転換。
観光が最大の産業。マグロの輸出も多い。

 もっと詳しく:

ウィキペディア
外務省各国インデックス:セーシェル共和国

スマートWEB  
 セーシェルの関連サイト

セーシェル
   
・  日本セイシェル協会・観光促進会 - セイシェル観光情報
・  在セーシェル日本大使館・総領事館
・  外務省・海外安全ホームページ - セイシェル(感染症関連情報、治安情勢、危険情報)。

-------------------------------------

【 スマートWEB リンク 】 →  登録の受け付けはこちらから ←
コンポラ百貨店