コンポラ

サントメ・プリンシペ




大きな地図で見る



豆知識  
 国旗の由来&国のプロフィール

サントメ・プリンシペ
国旗の由来
アフリカの色(緑・黄・赤)をとり入れている。
赤は独立のために流した血を、緑は主要産業のカカオと林業を、黒はブラック・アフリカであることを、2つの黒い星はサントメ島とプリンシペ島を表している。
       
 国名: サントメ・プリンシペ民主共和国

 国名(英語表記): Democratic Republic of Sao Tome and Principe

 首都: サントメ

 人口: 14.8万人

 言語: ポルトガル語(公用語)

 民族: バンツー系アフリカ人、ヨーロッパ人少数

 宗教: カトリック

 通貨: ドブラ(Dobra)

 面積: 964平方km(佐渡島の約1.1倍)
   国の特色:

ギニア湾上に浮かぶ小島国、サントメ島とプリンシペ島からなる。
1470年にポルトガル人が来航し、奴隷貿易の中継基地となる。第二次世界大戦後、独立運動が盛んとなり、対岸の隣国ガボンに本部をおいたプリンシペ解放運動が主体となって、1975年ポルトガルより独立。

 もっと詳しく:

ウィキペディア
外務省各国インデックス:サントメ・プリンシペ民主共和国




サントメ・プリンシペ





スマートWEB  
 サントメ・プリンシペの関連サイト

サントメ・プリンシペ
   
・  在サントメ・プリンシペ日本大使館・総領事館
・  外務省・海外安全ホームページ - サントメ・プリンシペ(感染症関連情報、治安情勢、危険情報)。

-------------------------------------

【 スマートWEB リンク 】 →  登録の受け付けはこちらから ←
コンポラ百貨店




サントメ・プリンシペの音楽とイメージ