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マーシャル諸島




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豆知識  
 国旗の由来&国のプロフィール

マーシャル諸島 国旗の由来
青は太平洋を、オレンジ色は勇気を、白は平和を象徴する。24の光を放つ太陽は自治体の数を、長い4本の光は十字架を、この国がキリスト教国であることを示している。オレンジと白の帯はマーシャル諸島を構成する2つの列島を象徴し、右上りに広がっているようすは国家の未来の発展を表す。
       
 国名: マーシャル諸島共和国

 国名(英語表記): Republic of the Marshall Islands

 首都: マジュロ

 人口: 53,000人

 言語: マーシャル語(マレー=ポリネシア語系)、英語

 民族: カナカ族、カナカ族とアメリカ・ドイツ・日本人との混血

 宗教: カトリック

 通貨: 米ドル

 面積: 181平方km(淡路島の約30%)
   国の特色:

1899年、ミクロネシアの島々がドイツ領となる。
その後、日本の委任統治領、アメリカの信託統治領をへて、マーシャル諸島、パラオ、ミクロネシア連邦の3つにわかれて独立した。マーシャル諸島は、1986年、アメリカとの自由連合協定が発効し、独立。
ビキニ環礁は、1954年に第5福竜丸が「死の灰」を浴びたアメリカの核実験場として有名。
ココナツ油が主要輸出品。

 もっと詳しく:

ウィキペディア
外務省各国インデックス:マーシャル諸島共和国

スマートWEB  
 マーシャル諸島の関連サイト

マーシャル諸島
   
・  マーシャル諸島と地球温暖化のエコ自然環境・活動 - 地球温暖化による海面上昇の被害が将来、拡大することが懸念されています。
・  在マーシャル諸島日本国大使館
・  外務省・海外安全ホームページ - マーシャル諸島(感染症関連情報、治安情勢、危険情報)。

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