コンポラ

ミャンマー




大きな地図で見る



豆知識  
 国旗の由来&国のプロフィール

ミャンマー 国旗の由来
2010年10月に軍事政権によって制定された。黄色は国民の団結、緑は平和と豊かな自然環境、赤は勇気と決断力を象徴し、三色の帯にまたがる白星はミャンマーが地理的・民族的に一体化する意義を示している。
       
 国名: ミャンマー連邦共和国

 国名(英語表記): Republic of the Union of Myanmar

 首都: ネーピードー

 人口: 5,322万人

 言語: ミャンマー語(公用語)、カチン語、チン語、タイ・中国語系のシャン語、カレン語、モン=クメール語系のモン語、パラウン語、ワ語、英語、ヒンディー語、中国語、タミール語

 民族: ビルマ族(約70%)、その他多くの少数民族

 宗教: 上座部仏教約90%、キリスト教4.6%、イスラム教3.9%、ヒンズー教、アニミズム

 通貨: チャット(Kyat)

 面積: 68万平方km(日本の約1.8倍)
   国の特色:

諸部族割拠時代を経て11世紀半ば頃に最初のビルマ族による統一王朝(パガン王朝、1044年〜1287年)が成立。その後タウングー王朝、コンバウン王朝等を経て、1886年に英領インドに編入され、1948年1月4日に独立。1962年、軍事クーデターで社会主義路線をとり、1974年、社会主義共和国へ。1989年、国名をミャンマーに改称。民主化運動への弾圧が、国際的非難をあつめ、外交的に孤立。西欧各国の経済制裁をうけるが、1994年、ASEANに加盟。米とチーク材が主要輸出品。熱心な仏教徒の国。

2007年9月、全国的な僧侶のデモが発生。多数の死傷者を出した。2008年5月、新憲法草案採択のための国民投票を実施。90%を超える賛成票で新憲法承認。2010年に総選挙が実施され、アウン・サン・スー・チー女史に対する自宅軟禁措置が解除された。2011年3月30日、新政府が発足し、国名をこれまでの「ミャンマー連邦」から変更した。

 もっと詳しく:

ウィキペディア
外務省各国インデックス:ミャンマー

   


ミャンマー雪上トレッキング 1/4


雪上トレッキング 2/4


雪上トレッキング 3/4


雪上トレッキング 4/4
   


鉄道マーケット


マンダレーの人形劇

食  
 ミャンマーの料理、食材、レシピ
   
・  ミャンマー(ビルマ)の家庭料理 - ミャンマー風チキンカレー、魚入り汁ビーフン、鶏肉入りココナツミルク麺、ナスの炒め物。

スマートWEB  
 ミャンマーの関連サイト

ミャンマー
   
・  支援プロジェクト - ミャンマー連邦 。
・  バダウ - ビルマよもやま話 - ミニコミ誌「バダウ」のWebサイト。ビルマの日常生活や東京のビルマ情報など。
・  エーヤーワディ - 写真家・後藤修身氏のサイト。ミャンマーの写真、フォトエッセイ、ミャンマーレストラン訪問記など。
・  道楽のページ - 井戸掘り、奨学金、サイクロン被災地支援などのボランティア活動の紹介。
・  Myanmar Explore - ナガ、チン州、ミャンマーヒマラヤの秘境を訪ねる。
・  NGO 難民を助ける会 - 地雷・緊急支援・障害者自立支援を中心にミャンマーで活動。
・  在ミャンマー日本大使館
・  駐日ミャンマー大使館 - ビザ申請要綱。
・  外務省・海外安全ホームページ - ミャンマー(感染症関連情報、治安情勢、危険情報)。
コンポラ百貨店




バガン





マンダレー





ミャンマー