コンポラ

青森県



東北地方の最北端に位置。古代は蝦夷だが、陸奥の国と呼ばれていた。

■面積: 1万4千平方km(四国の約80%)

りんごの花

青森県の花 りんごの花

青森県の花



■県章の由来:

昭和36年1月1日制定。青森県の地形を図案化したものです。県旗の白地は、無限に広がる宇宙世界をあらわしており、県章の深緑色は、躍進発展してやまない希望と未来をあらわしたものです。




■地名の由来:

善知鳥(うとう)の地を港として開くとき、丘の青々とした松の森にちなみ、青森港としたものを県名にした。またはアイヌ語の「突き出た小さい国」「小さい丘のあるところ」の意味からとったものという説がある。
 




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■青森県をもっと知る


世界自然遺産 ・ 白神山地 → クリック








かわら版  
   
・  東奥日報 (青森市) - Web東奥。地域新聞マルチメディアネットワーク協議会加盟新聞社。
・  青森県観光情報サイト・アプティネット
・  あおもり案内名人 - 青森観光コンベンション協会。

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・  津軽くろいし日本一の雪だるま (黒石市) - 2月上旬 - 冬の魅力を住民自身で楽しむ「日本一の雪だるま」作り。
・  弘前城雪燈籠まつり (弘前市) - 2月中旬 - みちのく五大雪まつりの一つで、園内に数多くの燈ろうや雪像が作られます。
・  十和田湖湖水まつり (十和田市) - 7月19〜20日 - 湖上花火大会は、十和田湖の夏の風物詩。
・  恐山大祭 (むつ市) - 7月20〜24日 - 大祭期間中はイタコの口寄せも行われる。
・  弘前ねぷたまつり (弘前市) - 8月1〜7日 - 武者絵を題材にした勇壮華麗なねぷたが市内を練り歩く。
・  弘前城菊と紅葉まつり (弘前市) - 10月下旬〜11月上旬 - 約1000本のモミジ、菊に彩られた秋のお祭り。
・  日本の火まつり 青森ねぶた Official Site - 祭りの紹介、ライブカメラ、生中継、掲示板等。
・  ねぶたの里 (青森市横内字八重菊) - ねぶたに関する総合案内。

食  

郷土料理

郷土料理


美術館  
   
・  青森県営浅虫水族館 (青森市浅虫字馬場山) - 海の生き物の謎や水族館の謎など、まだまだ知らない水の世界を探る。
・  青森県近代文学館 (青森市荒川字藤戸) - 太宰治、寺山修司など、青森県出身の文学者達を総合的に紹介。
・  青森県立郷土館 (青森市本町) - 考古、自然、歴史、民俗等の総合博物館。
・  青森県立美術館 (青森市安田字近野) - 縄文文化、三内丸山遺跡との出会いや、映画、演劇、音楽など文化芸術活動を展開。
・  三内丸山遺跡 (青森市三内字丸山) - 日本最大級の縄文集落跡、通年で公開され、自由に見学することができる。
・  中泊町博物館 (中泊町中里字紅葉坂) - 津軽半島の歴史と未来を展望する歴史博物館。
・  ねぶたの里 (青森市横内字八重菊) - ねぶたに関する総合案内。
・  八戸市博物館 (八戸市大字根城字根城) - 八戸の歴史を体系的に紹介、考古・歴史・民俗・無形資料などの総合博物館。
・  八戸市美術館 (八戸市番町) - 郷土ゆかりの作家や現代作家等の展示紹介、こどもワークショップなど。
・  弘前市立博物館 (弘前市下白銀町) - 津軽藩政を中心として歴史、美術工芸資料を展示し、津軽の郷土ゆかりの文化を紹介。
・  みちのく北方漁船博物館 (青森市沖館) - 国指定重要有形民俗文化財を含む木造漁船を中心とした和船を保存、展示。
・  むつ科学技術館 (むつ市大字関根字北関根) - 原子動力実験船「むつ」の活動の軌跡を提供する総合科学館。
・  棟方志功記念館 (青森市松原) - 青森県出身の板画家棟方志功の作品の展示紹介。

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「青森の関連サイト」
・  JCINEMA LAND - 劇場、上映作品、コラム、特集等、青森から の映画情報。




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自然の造形美 仏ヶ浦





江戸時代残すアーケード 青森県黒石市・こみせ通り